EMS
- 姿勢を改善したい
- 体を引き締めシェイプアップしたい
- 長年の肩こり腰痛を良くしたい
- 疲れにくい体を作りたい
- 短時間で効率よく運動したい
EMSをするなら大阪天王寺ゆるり鍼灸整骨院で!! EMSって何??|ひまわり鍼灸整骨院・ゆるり鍼灸整骨院

EMSとは、(Electrical Muscle Stimulation)の略称で電気的筋肉刺激装置のことです。通常、脳からの電気信号で筋肉を動かしますが、EMSは機械からの通電(周波)によって筋肉を刺激します。
自分で意識してトレーニングする事が難しいインナーマッスルも狙って鍛えることができます。
・インナーマッスルまで到達するのに必要な周波数は、4,000Hz以上
・一般的なEMS機器の周波数は、1,000~2,000Hz
・当院のEMSの周波数は、最大16,000Hz
なので通常ではトレーニングしづらいインナーマッスルにも最適です。
鍛えたいところにパッドを貼って30分寝ているだけで腹筋約9,000回分の効果があります。
なぜEMSは必要か|ひまわり鍼灸整骨院・ゆるり鍼灸整骨院

座っていることが多かったり悪い姿勢で生活していると使ってほしい体幹のインナーマッスルが自然と使わなくなり、脳自体もいらない筋肉と判断してインパルスを送らなくなります。
するといざ体幹の筋肉を使う時に使えずにケガにつながったりします。
体を動かして筋肉をつけようとフィットネスジムへ行かれる方も多いですが、ジムで行うウエイトトレーニングはアウターの筋肉を鍛えるので体幹の筋肉を鍛えているわけではありません。
当院のEMSは狙った箇所にパットを張ってインナーマッスルに直接機械からの刺激を加えるので効率よく確実にインナーマッスルまで鍛えることができます。
どんな刺激がくるのか?
筋肉量や脂肪の量で個人差はありますが、例えばお腹にあてた時、表面的にはピリピリ感があったりビリビリ電気が流れているような感じがあり内面的には腹筋が収縮しているのがわかります。数値をコントロールできるので無理のない範囲で調整します。
痛みを感じとる痛覚は体表近くにあります。
周波数(Hz)が高ければより深層の筋肉を刺激するので表面的な痛みは感じにくくなります。
当院では主に、4,000Hz、8,000Hz、16,000Hzを使います。
インナーマッスルを鍛えるなら大阪天王寺ゆるり鍼灸整骨院へ!! 筋肉の重要性|ひまわり鍼灸整骨院・ゆるり鍼灸整骨院
筋肉の機能低下が一因となり、体には様々な不調が表れます。

筋肉の働きには、ただ「腕を動かす」「物を持つ」だけではなく、「血液・リンパの循環」「体温維持」「代謝調整」「姿勢維持」などたくさんの働きがあり、機能低下により様々な影響が表れてきます。
筋肉というのは、非常に重要な役割を担っているのです。
インナーマッスルとは?
インナーマッスルは身体の深層に位置しており見た目には働いていることを確認することは難しいですが、関節の安定や内臓の安定に働き、姿勢の保持や動作のサポートをします。
動作が行われる時に一番最初に働くのがインナーマッスルでこの筋肉がうまく働かないと関節の安定した動きが出来ずケガにつながります。
アウターマッスルが関節の動きを出す筋肉ならインナーマッスルは関節を固定し安定させる筋肉なのです。
想像してください。
土台がグラグラで不安定な所で立ってる人と土台がしっかり固定され安定している人が綱引きしたらどっちが勝つと思いますか??
当然安定しているほうですよね。
インナーマッスルをしっかり使えれば関節は安定し、土台が安定した状態で力を伝えられます。
インナーマッスルをしっかり使うことでアウターマッスルの力を最大限生かすことができます!
EMSを使うメリット|ひまわり鍼灸整骨院・ゆるり鍼灸整骨院
1.狙った箇所だけピンポイントでトレーニング

当院のEMSは運動させたい箇所にパットを張って機械からの電気刺激で最高16,000Hzの周波数で深層筋にまで刺激をあたえるので運動が苦手な人におススメです。
2.疲労や怪我の心配なし
ピンポイントでトレーニングが可能なので膝や腰などに負担がかからず、トレーニングによる怪我のリスクを減らし疲労感も少ないので高齢の方にもおススメです。
3.30分寝ているだけで簡単楽々トレーニング
横になって運動させたい箇所にパットを張って30分寝ているだけで腹筋にして約9,000回の効果が得られます。狙った箇所にパットを張って効率よくトレーニングするので忙しい方にもおススメです。
4.トレーニングしづらいインナーマッスルを的確に刺激
当院で扱うEMSは最大16,000Hzの高周波で身体の深層の筋肉を刺激しプロのアスリートも重要視しているインナーマッスルを的確にトレーニングできるためスポーツをされている方にもおススメです。
※汗をかいたり軽い疲労感を感じることもあります。また、トレーニング初期は筋肉痛になることもあります。

















